ナースの不満で転職

ぬぐい液PCRが原因。プレハブの発熱外来は看護師やナースが熱中症になる

プレハブを発熱外来にするのは、建てることが容易であり、基礎がないから建物として認定されず税金もかからない。そしてクーラーはついていたとしても、
発熱外来 プレハブ小屋は、
エリアが分かれており、
感染部屋 着替え部屋 
新型コロナは10〜15分以上接触してはいけないから
その場所にとどまることは難しく、
外にいることが多い

PPE装備、感染症対策のナイロンなどのエプロン、息がしにくいN95マスク、帽子など 空気を通さない素材は熱く、
日中の気温は35度を超える日が多く、
普通にその場に立っているだけでも暑い。

そして発熱外来で大変なのはドライブスルーや駐車場待機の対応。

ドライブスルーPCRは必然的に外になるし、
駐車場待機患者の対応は、PPE装備したまま外をうろつくことになる。

着替えは毎回使い捨てになるので、
頻繁に脱ぐともったいないため、
すぐに着替えずそのままで外に待機することが多い。

同じ給料なのならば、発熱外来看護師ではなく、老人ホームとかのほうがいいかもしれないが、すべて一長一短である。

結論、鼻腔咽頭ぬぐい液PCRが悪い

唾液PCRよりも鼻腔咽頭ぬぐい液PCRのほうが精度が高いため、
発熱外来看護師、発熱外来ナースの負担が重くなっているが、
もし唾液とぬぐいえきの精度がいっしょなら、唾液は容器に自分で入れて渡すだけなので、 職員の負担も大幅に減る。

いや、もう暑いんだし、
発熱外来は唾液PCRでいいのではと思う。
クリニックなどでは抗原で結果を出す。
総合病院発熱外来は無理してやらなくてもいいのではと思う。

ぬぐい液PCRが原因。プレハブの発熱外来は看護師やナースが熱中症になる

田舎の家って庭広いからプレハブ部屋建てる人多いよね

プレハブやユニットハウスの利点

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